【オンデマンド配信】花粉症から始まる食物アレルギー

日時
配信中~2026年9月30日(水)
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内容
春の花粉症の時期がやってきました。 花粉症は、目や鼻の症状だけでなく、食物アレルギーを引き起こすことがあります。 本セミナーでは、近年話題の花粉‐食物アレルギー症候群(Pollen food allergy syndrome:PFAS)について、症例を提示しながら病態や診断方法、指導方法について解説していきます。PFASは小児から成人まで無視できない疾患です。
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【オンデマンド配信】『ヘムサイト(造血器腫瘍遺伝子パネル)』検査~臨床的有用性と成功率を高めるためのヒント~

日時
配信中~2027年3月31日(水)
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内容
2026年2月25日に開催したWEBセミナーの内容です。 『ヘムサイト(造血器腫瘍遺伝子パネル)』検査の受託開始から約1年が経過し、知見と経験が蓄積されてまいりました。 本セミナーでは、ヘムサイト検査に精通されている前田先生より、日々の診療で役立つ実践的な情報をご講演いただきます。 検体採取および作製時の留意点を含めた検査精度向上のポイント、実症例に基づく有用性、さらに報告結果の解釈や留意点について、 わかりやすく解説いただく内容となっております。 日々の診療の課題解決に役立つ情報をお届けいたしますので、ぜひこの機会にご視聴ください。
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【オンデマンド配信】心不全予防におけるBNP検査の重要性 ~急性期病院からかかりつけ医まですべての医療者が連携するツール~

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配信中~
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内容
本邦では高齢化の進行に伴い心不全患者が年々増加し、地域の救急診療体制も逼迫しつつあります。 こうした状況から、心不全診療および予防の重要性はこれまで以上に高まっています。 本講演では、症状が現れる前の心不全ステージA・Bの段階から早期介入する意義に加え、早期発見手段としてBNPを用いたスクリーニングの有用性について、最新の知見を交えてご解説いただきました。
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【オンデマンド配信】HBcrAg測定による肝発がんリスクの層別化

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配信中~
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内容
高感度化されたiTACT HBcrAg(カットオフ値 2.1 LogU/mL)を用いた最新知見として、核酸アナログ製剤投与後や抗ウイルス療法未治療例における肝発がんリスク層別化の有用性をご紹介いただきました。また、HBcrAgとHBV DNAの使い分けをはじめとした臨床における実践的な活用法についてもご解説いただきました。
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【オンデマンド配信】 FoundationOne® CDx / Liquid CDx がんゲノムプロファイル
No.2:「FoundationOne® CDx がんゲノムプロファイル 適切な解析結果を得るためのポイント ~検査前および検査プロセスを中心に~」

日時
配信中 ~ 2027年 11月 25日 (木)
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内容
約10分間のNo.1/No.2両動画によって以下POINT等を分かり易くご解説いただいております。 ・がんゲノムプロファイリング(CGP)検査の成功に向けた検体採取・作製のコツ ・症例によりTissue(組織)またはLiquid(血液)いずれかのCGP検査測定を考慮する必要性 ・FoundationOne® CDx(組織)/Liquid CDx(血液)の測定・結果に関する要点
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【オンデマンド配信】 FoundationOne® CDx / Liquid CDx がんゲノムプロファイル
No.1:「がん遺伝子パネル検査における検体管理と成功のコツ」

日時
配信中 ~ 2027年 11月 25日 (木)
会場
オンデマンド配信
内容
約10分間のNo.1/No.2両動画によって以下POINT等を分かり易くご解説いただいております。 ・がんゲノムプロファイリング(CGP)検査の成功に向けた検体採取・作製のコツ ・症例によりTissue(組織)またはLiquid(血液)いずれかのCGP検査測定を考慮する必要性 ・FoundationOne®CDx(組織)/Liquid CDx(血液)の測定・結果に関する要点
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【オンデマンド配信】国内エビデンスから考えるアルドステロン・レニン濃度の高血圧診療活用法

日時
配信中~2026年6月30日(火)
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内容
国内のアルドステロン・レニンのエビデンスや、レニン濃度を測定するメリット、原発性アルドステロン症のスクリーニング・早期発見に関する啓発についてご講演いただきました。 本動画は10月17日開催 第47回日本高血圧学会総会ランチョンセミナーにてご講演いただいた内容を収録・編集したものです。
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【オンデマンド配信】1型糖尿病の診断とステージ分類 -膵島関連自己抗体の有用性を含めて-

日時
配信中 ~ 2026年3月31日(火)
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オンデマンド配信
内容
1型糖尿病の病態と診断から、 1型糖尿病の診断・予後予測における膵島関連自己抗体の有用性まで、 「抗GAD抗体/抗IA-2抗体〔ELISA〕同時依頼用検査」等の 注目の関連トピックスに触れながら、分かり易くご講演頂いております。
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【オンデマンド配信】マイコプラズマ・ジェニタリウムの検査と診療~薬剤耐性検査の重要性~

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配信中
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内容
マイコプラズマ・ジェニタリウムの感染とマクロライド系抗菌薬に対する耐性の有無を同時に判別できる検査があることをご存知ですか?マイコプラズマ・ジェニタリウムは、男子非淋菌性尿道炎の起炎菌であるだけではなく男女の性器感染症に関与しています。現状、マイコプラズマ・ジェニタリウムの薬剤耐性がまん延しており、マクロライド系抗菌薬による治療失敗例が増加傾向にあります。本セミナーでは、豊富な診療経験をお持ちのあいクリニックの伊藤晋先生に性感染症の診断と治療、特に近年マイコプラズマ・ジェニタリウムで問題視されている薬剤耐性菌について丁寧にご解説いただきます。本検査が性感染症の診療でどのように役立てられるのか、その活用法についても症例を挙げてご紹介いただきます。
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【オンデマンド配信】診療に役立つアレルギー検査 Web Seminar Vol.12

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配信中~2026年4月30日 (木)
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内容
近年、⾷物アレルギーの原因⾷物が変化しています。かつては鶏卵、 ミルク、⼩⻨が三⼤アレルゲンといわれていましたが、最新の全国調査では 鶏卵に次ぐ第2位としてクルミが挙げられています。 本セミナーでは、⾷物アレルギーに関する最新情報を交えながら、 診断⽅法をガイドラインに沿って詳しく解説します。 特に、どのような患者さんに、どんな検査項⽬を選択すべきかを、 具体的な症例を挙げながらご紹介します。 今後、⼩児の⾷物アレルギー診療に⼒を⼊れたいと 考えていらっしゃる先⽣⽅、是⾮ご視聴ください。
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【オンデマンド配信】『ヘムサイト(造血器腫瘍遺伝子パネル)』検査 ~検体選定・採取、院内連携について~

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配信中~2026年6月30日 (火)
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内容
2025年3月より『ヘムサイト(造血器腫瘍遺伝子パネル)』検査の受託を開始いたしました。 本動画では、九州大学病院の前田先生に、検体の選定や採取方法のポイント、提出までの運用フローやエキスパートパネルといった院内連携について、実際の運用状況を基としたご解説をいただいております。 <Agenda> 00:52~02:53 ヘムサイト検査の概要 02:54~09:41 検体採取・提出に関する6つのポイント        ~九州大学病院での経験を交えて~ 09:42~18:57 院内運用フロー ~九州大学病院の場合~ 18:58~20:32 Take home massage
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【オンデマンド配信】高血圧診療に役立つアルドステロン・レニン検査 ~血清測定可能なレニン濃度検査のご紹介~

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高血圧の5~10%を占めるといわれている原発性アルドステロン症は、本態性高血圧に比べ予後が悪く早期発見が重要な疾患です。一方で血液検査にてアルドステロン・レニンを測定すればスクリーニングが可能です。 中でもレニン検査に関しては近年「レニン濃度」検査の性能が向上し、アルドステロンと合わせて血清でも測定可能なため日常診療でご活用いただきやすくなりました。本講演ではレニン濃度の特長についてご紹介いたします。
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【オンデマンド配信】腟トリコモナスおよびマイコプラズマジェニタリウム同時核酸検出 ガイドラインに準じた解説動画

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内容
マイコプラズマジェニタリウム感染症と腟トリコモナス感染症について ガイドラインに準じて専門の先生に解説いただきます。
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【オンデマンド配信】アザチオプリンの副作用調査研究とNUDT15 遺伝子多型検査の有用性

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配信中~2026年4月30日 (木)
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内容
チオプリン製剤の服用後に、重篤な副作用を発症するリスクが高い患者を特定できるNUDT15遺伝子多型検査をご存知ですか? 今回の動画では福島県立医科大学の大平先生に、チオプリン製剤による副作用の発現頻度やNUDT15遺伝子多型との相関性などを解説していただいています。さらに、アザオチオプリンの副作用発現頻度に関する最新の調査研究データから、NUDT15遺伝子多型検査の有用性が示されたこともご紹介いただいています。 NUDT15遺伝子多型検査の重要性を理解し、治療戦略に活かせる内容となっておりますので、関心のある先生方や検査技師の方にもぜひご視聴をお勧めします。
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【オンデマンド配信】健診オプション検査紹介動画 生活習慣病リスク検査「My Nightingale」

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内容
「My Nightingale」は、少量の血液をもとに、健康状態を100点満点で評価し、5つの指標でリスクを分析します。 従来の健康診断では捉えにくい生活習慣病の可能性を把握し、改善に向けた具体的なアドバイスを提供できる検査です。 新たな健診オプション検査として、ぜひご検討ください。
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【オンデマンド配信】MASLD/MASH診断に有用なⅣ型コラーゲン・7S

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内容
本講演では、従来のNAFLD/NASH に代わる新しい定義である MASLD/MASHを含む脂肪性肝疾患( SLD )について、また、それらの患者の予後を規定する主要因子である肝線維化について解説します。 特に、肝線維化の診断に使用可能な非侵襲的検査の意義とともに、ハイリスク MASLD 患者に対して高精度に肝線維化を検出するⅣ型コラーゲン・7Sの有用性について紹介します。 さらに、糖尿病を合併するNAFLD 患者の治療において、 SGLT2 阻害剤が線維化を有意に改善した症例を紹介し、Ⅳ型コラーゲン・7Sが治療マーカーとして活用できる可能性についても解説します。
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【オンデマンド配信】診断の遅れによる影響&結核と診断されたら?

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内容
本動画では、以下の内容についてご紹介しています。 ①結核の発見の遅れにより生じる影響 ②結核患者発生時の対応 ③接触者健診について
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【オンデマンド配信】結核の感染対策の重要性

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2024年9月25日 (水) ~
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内容
本動画では、以下の内容についてご紹介しています。 ① 結核の現状-高齢者に多い結核 ② 結核の院内感染対策 ③ 医療従事者における結核院内感染対策
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【オンデマンド配信】潜在性結核感染症(LTBI)の検査について

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内容
本動画では、以下の内容についてご紹介しています。 ①潜在性結核感染症(LTBI)の診断 ②インターフェロンγ遊離試験(IGRA)とは? ③IGRA検査が実施される場面
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【オンデマンド配信】腎障害バイオマーカー L-FABPのエッセンス

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急性腎障害(AKI)と慢性腎臓病(CKD)は、いずれも早期発見と適切な管理が重要です。L-FABP は、これらの疾患の早期診断や予後予測に有用なバイオマーカーです。 当講演では、L-FABPの基礎的な内容、糖尿病性腎症(DKD)の予後予測、ICUにおけるAKI発症と重症化リスクを含む有用性について解説いたします。
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【オンデマンド配信】結核は昔の病気?結核は咳などの症状がなければ大丈夫?

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内容
結核について、以下の内容をご紹介しています。 ① 結核とは ー世界三大感染症の一つ ② 結核の感染と発病 ③ 結核発病ハイリスクグループとは ④ 結核の検査について
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【オンデマンド配信】見落としてはならない日常診療におけるHBV再活性化とコア関連抗原の測定意義

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HBV再活性化による肝炎は、急性B型肝炎に比べて劇症化しやすく死亡率が高いことが報告されています。 本セミナーではHBV再活性化とそのモニタリングの重要性及びモニタリングに有用なHBVコア関連抗原の測定意義について解説いたします。
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【オンデマンド配信】臓器・造血幹細胞移植におけるNGSタイピングのメリット

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臓器・造血幹細胞移植前後の抗HLA抗体検査にて、DSA(Donor Specific Antibody:ドナー特異的抗体)か否かの判断に苦慮した経験はございませんか? 本動画では、臓器・造血幹細胞移植においてHLA NGSタイピングを用いることで得られる幅広くかつ高解像度な結果のメリットについて、従来法(HLA 血清対応型タイピング〔PCR-rSSO法〕、HLA DNAタイピング〔PCR-SBT法〕)と比較してご紹介しています。 <HLA NGSタイピングとは> HLA NGSタイピングは、11ローカスを幅広く同時に測定でき、高解像度(6桁)の結果が確認可能な検査です。 本検査の目的は、臓器・造血幹細胞移植前の詳細な組織適合性の確認だけではありません。 移植前後に移植臓器や移植細胞を攻撃するか否かを判断するためには、DSAの確認が重要となります。 正確なDSA判定のためには事前に患者およびドナーの高解像度な11ローカスHLA NGSタイピングデータが必要となります。 ※SRL検査項目名/HLA DNAタイピング〔NGS-SBT法〕
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【オンデマンド配信】医療接遇研修Web Seminarシリーズ ~ほっとできたらいいですね ~テクニカルスキル 医療接遇実践編
CASE1:しなやかな電話対応

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【オンデマンド配信】過敏性肺炎を念頭においた 線維性間質性肺炎の診療アプローチ

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間質性肺炎には様々な原因が考えられますが、鳥抗原やカビによっておこる過敏性肺炎や、膠原病などが原因となるものに関しては、保険適用された免疫学的検査などにより早期診断に結び付く症例も少なくありません。 今回の動画では間質性肺炎の中でも鳥関連過敏性肺炎診断において特異的に鳥抗原への曝露状態を確認できるイムノキャプ特異的IgG 鳥をはじめ、間質性肺炎の原因を早期診断するために有用な血液検査の活用法について解説致します。
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【オンデマンド配信】骨代謝マーカーによる骨粗鬆症リスクの予測について

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骨粗鬆症は高齢化社会に伴い年々増加しており、骨折のリスクを増大させる疾患です。骨折は患者の生活活動能(ADL)を大きく低下させることで社会的、心理的生活面にも多大な影響を及ぼし、QOLの低下や死亡リスクが上昇すると知られています。 大腿骨近位部骨折の5年生存率は悪性腫瘍の5年生存率よりも低いことから、骨粗鬆症は予防と早期の検査や診断、効果的な治療にて、骨折を予防することが極めて重要です。本動画では非侵襲的に検体が採取できる尿検体にて検査可能な尿中NTXと骨密度を合わせた骨粗鬆症の予防および診療、将来の骨量予測能について解説します。
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腹痛や下痢が長く続く患者さんへの 便中カルプロテクチン検査の活用について

【オンデマンド配信】
腹痛や下痢が長く続く患者さんへの 便中カルプロテクチン検査の活用について

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内容
下痢や腹痛などの症状が長く続く、または繰り返す患者さんにおいて、ウイルスや細菌感染などの急性疾患が否定された場合には、炎症性腸疾患(IBD)や過敏性腸症候群(IBS)などの慢性疾患の可能性が考えられます。今回ご案内致します動画では、腸管炎症に特異的なマーカーである便中カルプロテクチン検査の有用性や活用法について、患者さんへの問診のポイントや検査の提案方法、保険上の注意点などを含めご紹介しています。
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10分で分かる! 膣トリコモナス及びマイコプラズマジェニタリウム同時核酸検出(TV/MG)

【オンデマンド配信】10分で分かる!
膣トリコモナス及びマイコプラズマジェニタリウム同時核酸検出(TV/MG)

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内容
TV/MGの概要及び性感染症学会ガイドラインでの提言についてご紹介いたします。
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【オンデマンド配信】医療接遇研修Web Seminar ~ほっとできたらいいですね~

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2023年5月15日(月)~
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内容
1.医療接遇の必要性 ・医療サービスとは ・コアサービスとヒューマンサービス 2.受診者患者患者家族のニーズ ・安全と安心と納得 ・気持ちを捉える 3.第一印象の重要性 ・笑顔と挨拶と言葉遣い ・マスク着用時の応対ポイント ・空間距離について 4.接遇力向上 ・接客と接遇の違い ・接遇はリスクマネジメント
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